独立起業開業支援・日本公庫融資申請サポート・小さな会社や小さなお店が持つべき心構えのコンサル・二宮金次郎 / 二宮尊徳に学ぶ・正直に稼ぐ・品位をもって儲ける 札幌

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〒001-0029 北海道札幌市北区北29条西5-1-7-3A

日本公庫融資申請前の準備①|札幌の小さな会社・お店|

 日本政策金融公庫融資申請サポート【札幌で独立起業する】

日本公庫 事前準備 ●日本公庫融資申請各種書類の作成・チェック
 ●事業計画書(創業計画書)の作成
 ●添付資料や補足資料の収集補助
 ●添付資料や補足資料の作成アドバイス
 ●融資面談対策など

■メールフォームからのご相談(初回無料)・出張面談のご案内

  • 受付時間
     平日 9:00 ~ 18:00(土日祝日を除く)・メールは24時間受付中。
  • TEL【電話】
     電話相談は 行っておりません。メール相談・出張面談をご利用下さい。
  • メールフォーム メールフォームによるご相談は初回 無料 です。
     こちらから送付する①ご相談(ヒアリング)シートと、
     ②事業計画聞き取りシートにご記入頂き、その後ご面談をさせて頂く
     段階に至った場合のみ、面談料が発生するという形になります。
  • 出張面談について【完全予約制】
     北海道全域、出張面談対応致します。(土日祝日の面談対応も可能です)
     出張面談料は、20,000円 / H(税別・出張費別途)です。
     ご相談者が指定された場所に出張致します。
    弊事務所内での面談は行っておりません。
     面談のみで終了した場合でも、上記出張面談料をお支払い頂きます。
     なお、業務を正式依頼して頂いた場合には、出張面談料は頂戴せず、
     着手金5万円(税込)をお支払い頂き、直ちに業務を開始致します。

サポート業務ご相談フォームは、こちらをクリックすると開きます。

■日本政策金融公庫融資申請サポート業務の報酬額ご案内

 日本政策金融公庫融資申請サポート業務の報酬額
 ご案内のページへは下記リンクからどうぞ。

■日本政策金融公庫融資申請サポート業務内容一覧

 ●ご相談(ヒアリングシートによる事前準備状況の確認)
 ●ご面談(事業計画聞き取りシートによる起業予定の事業の内容等を確認)
 ●融資申請サポート業務正式依頼の際、着手金として5万円を頂戴致します。
 ●日本政策金融公庫融資申請書類の作成・チェック
 ●事業計画書(創業計画書)の作成
  ・・・ご依頼者の頭の中にあるビジネスプランを形にするお手伝い
 ●添付資料や補足資料の収集・作成のアドバイス
 ●融資面談対策など

 ■独立起業支援として当事務所がお手伝いできるその他の業務
 ●株式会社設立・合同会社設立サポート(電子署名付与・電子定款作成代理)
 ●心構えのコンサルティング(偉人に学ぶ道徳と経営を両立)
 → 経営者となるための心構え(覚悟)を養うための行動指針作成のお手伝い
 ●独立起業、創業、開業支援・起業家コンサル
 → 独立起業事前準備のペースメーカー(やる気を維持させる第三者の目)
   札幌市近郊の小さな会社・小さなお店(個人事業)の開業支援



◆日本公庫融資申請前の準備①|小さな会社・お店 札幌| 

■独立起業、開業前の準備について(独立起業準備の一般論)

「幸福の女神は準備のない人を助けない」といわれます。
 あなたが神様を信じるか否かは別として、何事においても物事を始めるに
 あたって準備が必要だということを否定する人はいないでしょう。

 ましてや、自らの人生を左右しかねない独立起業・開業にあたって
 準備など必要がないとおっしゃる方はおられないでしょう。

 現在、独立起業・開業をお考えの皆さんは当然、その準備としてやるべき
 ことをリストアップし、それらをそれぞれいつまでに終わらせるかについての
 綿密な計画を立てられていることでしょう。

 具体的には、経営理念使命(ミッション)未来像(ビジョン)
 取り扱う商品、サービス・事業を行う地域や場所・売上や経費の予測・
 営業方法・ターゲットとする顧客層・資金(事業経営に必要な資金、
 自ら用意できる資金、融資を受ける必要がある資金)・事業の見通しなど、
 必死に考え行動すべきことは山積していることと存じます。


 ●経営理念・使命(ミッション)・未来像(ビジョン)について

  経営理念とは・・・なぜその事業を行うのか。
  使命(ミッション)とは・・・何のためにその事業を行うのか。
  未来像(ビジョン)とは・・・その事業を行うことによって具体的に
                将来どうなりたいのか。


■日本公庫融資申請(申し込み)前に周到な準備が必要な理由

 独立起業、開業準備をしていく中で、資金に関する事項(事業経営に
 必要な資金・自ら用意できる資金・融資を受ける必要がある資金)について、
 それぞれおおよその額が明らかになってきます。

 日本公庫の融資を申請(申し込み)するにあたって、この独立起業、開業
 準備段階において資金に関する事項について明確にしておくことは重要です。

 ただ、上記のように独立起業、開業準備には他に多くのやるべきことがあり、
 これらの準備がきっちり出来ていないと「資金に関する事項」についての
 数字が不正確なものとなり、これにより事業そのものがうまく立ち上がらない、
 または、立ち上がったとしてもすぐに失速、さらには廃業に追い込まれる
 ということにもなりかねません。

 すなわち、仮にこの事前準備が不充分な状態で日本政策金融公庫に
 融資申請(申し込み)をした場合、
 出された数字に根拠がない → 事業がうまくいかないだろう →
 融資したお金が返済されないに違いない
と融資担当者に判断され、
 融資の審査にパス出来ないという悪い流れとなってしまいます。

 これが、日本公庫に融資申請(申し込み)前に独立起業、開業準備を
 周到に行っておく必要があるという理由です。

 この点、「日本公庫への融資申請(申し込み)は一回しか出来ないという
 規定はないのだから、融資審査に落ちたとしても何度でも新たに挑戦すれば
 よいのではないか」という方がいらっしゃいます。

 確かに、形式的には融資申請(申し込み)自体を行うことは可能です。

 しかし、現実的には、日本公庫の融資審査に一度落ちてしまうと、
 その旨の結果が日本公庫のデータベースに残るという状況にあります。
 このため再度融資を申請(申し込み)した場合でも、審査に落ちたという情報
 が参照されるため、実質的には融資実行が難しくなるという傾向にあります。

 もちろん、絶対に融資実行がなされないという訳ではありませんが、
 初申請と再申請の時期があまりに近いとか、前提となる状況に殆ど変化がない
 場合などは、やはり融資実行は厳しいものとなるでしょう。

 このようなことから、日本公庫に融資申請(申し込み)する場合には、
 一発勝負である【これが最後だ】という気構えを持って各種独立起業、
 開業準備を整えておく必要があるといえます。


◆日本公庫融資申請を見据えた独立起業準備 |札幌で創業| 

■日本公庫融資申請(申し込み)前の準備【事前チェック項目】

●日本公庫への融資申請(申し込み)を見据えた独立起業をするにあたり、
 事前に準備・確認しておきたいことについて述べたいと思います。

1.どのような業種・業態(法人、個人)で独立起業するか?

 ・サラリーマン時代と同業種(経験あり)での独立起業なのか
  全く異業種での挑戦(経験なし)としての独立起業なのか。

2.事前準備期間をどの位とるか?

 ・平均的には半年から1年位といわれますが、物質面における準備と
  精神面における準備がきっちり整った上で開業すべきです。

  この点、事前準備もそこそこに焦って開業すると、
  事業が失敗に終わる可能性が当然高くなります。
  他方で、完璧な事前準備が出来るまで開業しないと決めてかかっていると、
  いつまでも開業できないということもあります。

 「開業のタイミングは早すぎても遅すぎてもダメ。最高のタイミングを
  見極めて開業すべき。」という何の有り難みも具体性もないアドバイスで
  終わりたくはないので、開業のタイミングの見極め方について、一つのヒント
  となりうることをお伝えしたいと思います(主に精神面について)。 

  まず、開業準備をされている方がご自分のこれまでの人生における物事に
  対応する際の行動傾向を振り返ってみること。
  そして、①ご自分が焦って行動して失敗する(した)タイプであれば、
  独立起業における事前準備はより慎重に行うことを心掛け、
  ②ご自分が慎重すぎて行動が鈍い(行動しなかった)タイプであれば、
  独立起業における事前準備においては、予め期限を決めるなど
  行動によりスピード感を持たせるようにするとよいでしょう。

3.いつから事業を開始するか?

 ・大まかな目安として開業時期を決めておくことは大切です。

 ・ただ、これは上記2の事前準備期間をどの位とるかということとの
  兼ね合いで考えるべきであり、事前準備としてやるべきこととして立てた
  計画の進捗状況をみながら修正の必要があれば修正するという柔軟さも
  必要でしょう。

4.いつお金(融資)が必要か?

 ・1~2か月後位にお金が必要となるというタイミングで
  日本公庫に融資申請(申し込み)するとよいでしょう。

5.事業全体で必要となるおおよその金額はいくらか?

 ・最初は大雑把な金額でも良いが、事前準備を進めていく中で設備資金や
  運転資金などの額を詰めていく。

6.自己資金として用意できる予定の金額は?

 ・それは本当に「自己資金」としてカウントできるのかをきっちり確認。

7.融資希望額は?

 ・事業に必要な金額から自己資金として用意できる額を引いたものを
  融資希望額とします。
  この融資希望額について、各種資金の見積もりが過大でないことや
  返済計画が常識的なものであることは当然要求されます。

 ・担保、保証人が必要な融資制度を利用するのか、
  無担保、無保証人でも融資が受けられる制度を利用するのかを決める。

8.個人信用情報にキズはないか?

 ・日本公庫融資申請(申し込み)前、半年から1年位の期間において、
  クレジットカードや公共料金の滞納などがないか確認しておく。

9.許認可が必要な事業か?

 ・これから行おうとする事業が、許認可取得を要求されるものである場合、
  当該許認可の取得要件について予め確認し、要件を満たすために為すべき
  ことがあれば事前準備と並行してこれを行う必要があります。

10.経営に関する知識(経営の数字等)はあるか?

 ・大学などで教えているいわゆる経営学における「~理論」などの難しい知識
  を身に付ける必要まではありませんが、決算書(貸借対照表・損益計算書)
  の仕組み、各種記載事項や数字の意味についての最低限の知識は押さえて
  おきたいところです。



 日本公庫融資申請サポート業務(札幌市近郊で開業する)

■融資申請サポート業務に対する当事務所の姿勢について

 ●当事務所の業務に対する姿勢は、正々堂々・正直正路 です。
  日本政策金融公庫融資申請サポート業務は、本来融資が受けられないものを、
  裏技等を使って受けられるようにするものではありません。

  書類作成のプロたる行政書士が、依頼者の方から的確なヒアリングをし、
  適切な日本政策金融公庫融資申請書類を作成することによって、
  融資が受けられる可能性を高める お手伝い(サポート)
  をするという業務です。

  すなわち、
  「独立、起業(創業)することによって成功したいという情熱・熱意・
  執念があり、販売する商品や提供するサービスについて自信がある。
  ただ、それらをうまく文章・書面にまとめることができない。」という方や、
  「事業(創業)計画書等に記載した数字の客観的根拠となる資料として
  どのようなものを収集・提出すればよいかアドバイスが欲しい。」など、
  自らが 主体的 に行動した上で、第三者の サポートやアドバイス
  必要としているという方に当事務所が対応させて頂く形となります。

  したがって、あくまでも依頼者の方の やる気と行動 が重要なのであって、
  「専門家にすべてを任せておけばいい」という他力本願的なスタンスで
  当事務所の日本政策金融公庫融資申請サポート業務をご依頼された場合には、
  結果的に、お手伝い(サポート) が無意味(融資が実行されない)
  なものとなりかねませんので、この点について予め充分に理解・
  納得された方のみご依頼頂けますようお願い致します。


 ●「違法行為はしなくてもいいが、裏技ぐらい使ってもらわなければ
  専門家に依頼した意味がない」・「わざわざお金を払って依頼して、
  真っ当なことだけ言われても困る」とおっしゃる方がいらっしゃいます。

  繰り返しで恐縮ですが、このサポート業務は、国家資格者たる行政書士
  取り扱うものであり、違法行為は勿論のこと、グレーな行為、裏技的な行為
  などは 一切致しません ので、そのような相談・依頼はご遠慮下さい。

  本気で独立起業、創業について考え、日本公庫の融資を利用したい
  という方のみ当事務所の融資申請サポート業務をご依頼下さい。


  当事務所における 日本公庫融資申請サポート業務
  遂行するにあたり、依頼者の方の本人確認 をさせて頂きます。
 (個人事業主の場合、運転免許証・健康保険証・国民年金手帳など
  法人の場合、登記事項全部証明書・印鑑証明書など)
  これは、犯罪収益移転防止法(ゲートキーパー法)において
  定められた対応となっておりますので予めご了承下さい。

  独立、起業(創業)予定の方の 日本公庫融資申請による資金調達
  に関するご相談にのみ回答致します。
  個人のお借り入れのご相談には一切対応致しておりませんので、
  予めご了承下さい。

  ご相談(ヒアリング)の段階で融資を受けることが著しく困難であると
  当事務所が判断した場合には、業務の受任をお断りさせて頂きます。
  一方で、当事務所が業務を受任したからといって、
  融資が確実に受けられるということを 保証するものではない
  ということを併せてご了承下さい。


 当事務所がご相談を受けた後、日本政策金融公庫融資申請サポート業務を
 正式にご依頼頂いた際には、着手金5万円(税込)を頂戴致します。
 なお、着手金につきましては、後に日本政策金融公庫からの融資が
 実行されなかった場合でも 返却致しかねます ことを予めご了承下さい。

日本公庫融資申請サポート業務報酬額ご案内【札幌の行政書士】

■日本政策金融公庫融資申請サポート業務の報酬額ご案内

 ◆着手金5万円は、税込金額 です。
 ◆成果報酬額の表示は、 税別金額 です。

 ■日本政策金融公庫融資申請サポート業務

  ★着手金として、5万円頂戴致します。
  ●融資実行額200万円未満
   ⇒ 成果報酬5万円
  ●融資実行額200万円以上~300万円未満
   ⇒ 成果報酬7万円
  ●融資実行額300万円以上~400万円未満
   ⇒ 成果報酬8万円
  ●融資実行額400万円以上~500万円未満
   ⇒ 成果報酬10万円
  ●融資実行額500万円以上~1000万円未満
   ⇒ 成果報酬は、融資実行額の3.5%
  ●融資実行額1000万円以上
   ⇒ 成果報酬は、融資実行額の3%

札幌市 行政書士創業融資 札幌

 日本政策金融公庫融資申請サポート業務の流れについて

■日本公庫融資申請サポート業務の流れ(札幌近郊で開業する)

 ●メールフォームよりご相談ー ヒアリングシートへのご記入
 ●ご面談(事業計画聞き取りシートによる事業内容等の確認)
 ●日本公庫融資申請サポート業務の受任(正式依頼・着手金お支払い)
 ●借入申込書や事業計画書(創業計画書)の作成・添付資料の準備等
 ●日本政策金融公庫への融資申請(申し込み・依頼者ご本人様)
 ●融資面談に向けての追加資料や補足資料の収集補助・作成等
 ●日本政策金融公庫の融資担当者との面談(依頼者ご本人様)
 ●融資審査結果の通知(郵送又は電話)
 ●日本政策金融公庫との金銭消費貸借契約の締結(借用証書作成)
 ●融資実行(成果報酬のお支払い)
 ●ご返済開始


 日本政策金融公庫の融資実行を勝ち取るために(創業融資)

■日本公庫の融資面談に臨む際の心構え(あいうえお作文)

●あ・・・「挨拶をきちんとする」ー  すべての物事の基本でありながら、
                   なかなか出来ない人が多いのが現実。

●い・・・「印象の良い服装」ー  身なりをきっちり整えたからと言って、
                 直接 融資にプラスになる訳ではないが、
                 少なくともマイナスにはならない。

●う・・・「嘘をつかない」-  プロ(日本政策金融公庫)はすべてお見通し。

●え・・・「笑顔で接する」-  融資面談の際、申込者の気分を害するような
                質問がなされることもあるが、決して怒りの
                感情を表に出してはいけない。

●お・・・「お金をお借りするという謙虚さを忘れないこと」
      ー  融資面談担当者に対して尊大な態度をとることは論外だが、
         かといって、ことさら卑屈になる必要もない。


■日本公庫の事業計画書【創業計画書】作成における心構え
                  (かきくけこ作文)

●か・・・「開業・独立・起業の目的」ー  自らが始める事業の目的、動機が
                     説明できなければ話になりません。

●き・・・「気構え・気合いをみせる」ー  あまり熱く記載し過ぎると
                     かえって逆効果になりますが、
                     やる気アピールはしておくべき。

●く・・・「苦労するであろうこと(リスク)を正直に申告する」
      - 事業を行う上で、リスクはあって当然。
       「この事業にリスクはありません」とは決して記載しないこと。 

●け・・・「計画書に記載する数字」-  客観的な裏付け(根拠)のある
                    数字を記載することが重要。 

●こ・・・「これまでの経験をアピールする」
      ー  業務のノウハウ・業務実績・業務に関する資格など、
         ここぞとばかりにアピールする。


■日本公庫融資申請サポート業務に相談する際の心構え
                (さしすせそ作文)

●さ・・・「さあ、独立起業・開業するぞ!」ー やるべきことは山積している

●し・・・「資金調達どうしよう。」ー 日本政策金融公庫に融資を申し込もう。
                   ただ、事業計画書の作成など、
                   自分でできるか不安がある。

●す・・・「すぐに」- アズスーンアズ・ポッシブル

●せ・・・「関目行政書士事務所に」- 北海道札幌市にあるらしいよ。

●そ・・・「相談しよう!」ー 



●日本公庫融資申請サポート業務のご相談はこちら。


名言・格言コーナー(各ページに設置)

    人の行く裏に道あり花の山
    いずれを行くも散らぬ間に行け

                   千利休



札幌 二宮金次郎入門(講座)

 

関目行政書士事務所

〒001-0029
北海道札幌市北区
北29条西5-1-7-3A

TEL 011-737-0350
FAX 011-737-0350

  

営業地域のご案内

札幌市(北区・東区・西区・南区・中央区・白石区・
手稲区・厚別区・豊平区)・石狩・小樽・江別・恵庭・
北広島・滝川・芦別・美唄・
砂川・歌志内・赤平・夕張・
三笠・深川・富良野・千歳・
岩見沢・恵庭・旭川・士別・
名寄・北見・帯広・釧路・
留萌・網走・稚内・紋別・
苫小牧・伊達・登別・室蘭・
函館・北斗・
その他 北海道全域
出張致します。

また、全国対応が可能な
業務もございますので、
ご相談下さい。

       

安心してご相談下さい。

国家資格者たる行政書士
には、法律によって守秘義務
が課せられております。
(行政書士法 第12条)

ご相談頂いた方の氏名・
住所等の個人情報やご相談
内容を、当事務所の業務遂行
に必要な範囲を超えて無関係
の他人に洩らすことは
絶対にございません。

安心してご相談下さい。

 

お問い合わせ・ご相談

 初回メール相談は、
 無料です。
(以降は出張面談対応)

 出張面談は予約制です。
 20,000円/h+税
(出張費別途)
 土日祝日の出張面談も
 対応可能です。

 正式に業務を依頼して
 頂いた場合、面談料は
 報酬額の一部に
 充当致します。

 電話による相談は
 行っておりません。

 

所長プロフィール

行政書士  関目 健

奈良県生まれ・大阪府出身

中央大学法学部法律学科卒業

日本行政書士会連合会
登録番号 第08011448号

北海道行政書士会
会員番号 4888号

身分照会
日本行政書士会連合会会員検索

その他の保有資格
宅地建物取引士(宅建士)

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確信しております。

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